Adale(アデル)
Popsシンガー。
いつ聴いたのかは憶えていない。
ただ、僕の頭の中で彼女の歌声は既に、唯一のそれと記憶されている。
『あ、アデルだ...』
ラジオからこの曲のイントロが流れるとPVが頭の中で再生される...
この人も、僕のお義兄さんから教えてもらったのですが、
PVが悲劇的...。
事故に遭う以前の二人がどのような仲だったのか、
事故現場に遭遇したAdaleの空想で彼らの日常がコミカルに表現されていきます。
...そして幸せな日常は突然、悲劇によって終止符を打たれます。
歌詞とはあまり類似性がない映像ですが、
曲調と映像のドラマ性が非常にマッチしている作品だと感じます。
スペイン、ドイツを返り討ち!!
一皮剥けた「無敵艦隊」はやっぱり強かった!
初戦スイスに負けたのが
今となっては逆によかったんでしょうか?!
あの敗戦で今大会分のポカミスを出し切ったスペインには
もう怖いものはないって感じです。
1-0で勝ちきる辺り
今大会のスペインは
ドイツのお株を奪う勝負強さも発揮してますからね。
これで決勝戦の対決は
オランダ×スペインに決定!
どちらが勝ってもW杯初優勝
攻撃力が魅力の両チーム、熱戦が期待されます。
考えてみれば
この両国が初優勝を争うという所に
W杯で優勝することが
いかに難しいかということを思い知らされます。
衛星放送やネットで
海外リーグの試合や世界のサッカー事情を知る機会も増えた今
オランダとスペインといえば
世界の先端で活躍するスター選手が目白押し
昔習った大航海時代じゃありませんが
世界を席捲する勢いの両国が
W杯では勝ててなかったんですからね。
ただ強いだけでは駄目
スター選手を集めれば勝てるかというばそうではなく
チーム全体のバランスと戦術
前回でもふれた
コンディション面でのピークをいかに大事な試合にもってこれるか
そしてやっぱり
運も味方につけないと
「優勝」という2文字は見えてこないのかもしれません。
でもそんな諸々の条件を全てクリアして
今この両チームの対決が実現しました!
スペインの華麗なパスサッカーが勝つか
オランダのサイドアタックが爆発するか
とかくW杯の決勝戦は
ロースコアでの決着となることが多いですが、
この2チームです
ここはどちらが勝っても3-2
いやさらに派手に4-3位のスコアで
最高に盛り上る試合を見せてくれればなと思います。
熱狂に包まれた南アフリカ大会も残すところ2試合
世界を魅了する最高の試合になることを祈りつつ...
今日も寝不足だ〜〜。
最近サッカーネタで熱いあおなさんに
完全にのっかりまして
サッカーシューズにも力を入れているNIKEの話題
あ、どもあーやんで
す♪

話は戻りまして
みなさまも一度はNIKEのCMを見たことはあるでしょう?
CMというのは
商品紹介以上の意味を訴えることのできるもの
たとえば、、、、
CMができるくらい大きな会社と認識させられたり、
商品を買って、何かあっても対応してくれるという安心感を与えるものだったり
いよいよ今大会も大詰、
ベスト8で宿敵ブラジルを破ったオランダが順当に決勝戦へ
残る1枠はイングランド、アルゼンチンと強敵を撃破してきたドイツと
ポルトガル、パラグアイと一癖ある相手にしっかり勝ちを拾ってきたスペインの対決
奇しくも、2年前の欧州選手権決勝の再現に!
ドイツのリベンジなるか?!
はたまたスペインが返り討ちにするか?!
どちらにせよ目が離せない好勝負になりそうでこれまた寝不足確定です^^;
それにしても
今大会のドイツは、試合を重ねる毎に強くなっているようで
チームのまとまり戦術ともブレが無く、
強敵を破った勢いもあって絶好調って感じです。
W杯のような1ヵ月にわたる長丁場(優勝を狙うには)な戦いでは
いかにチーム力(個々の選手も)のピークを
トーナメントの終盤に合わせられるかというのが非常に重要で
そういう意味でも今のドイツは理想的な展開なんじゃないでしょうか。
もともと大きな大会でのドイツの実績
安定感には定評があり
戦前の予想では他のチームが色々と話題に上がり
ドイツの評判があまり良くない大会でも
しっかりと結果を残す。
まさにゲルマン魂ってやつです。
一時よく聞かれたのは
他国のサポーターが半ば自棄的な意味も込めて言った
「結局勝つのはドイツ」ってフレーズ
V9時代の巨人や北の湖を思い浮べてもらえば
イメージしやすい(って古いですか?)と思います
要は嫌らしいくらい勝負強いってことです^^;
反対にスペインの方は
歴史に準えて、コトある毎に「無敵艦隊」「無敵艦隊」と
戦前の評価はいつも高いのですが(実際予選の成績や選手個人の実績は非常に良い)
いざ大会となってみると、勝つ時は華麗な試合運びで圧勝
でも、必ず必ずどこかでポカをしでかしてしまうのです
(ほら今大会でも最初の「まさか」は確か...)
まさにラテンの情熱(いやいやいや...)
サポーターやファンの「またか〜」の声と溜息を残して
大会を去るのがお約束になっていました。
が、
そう、まさに「が」です。
そのお約束も2年前の決勝戦で吹き飛ばしたスペイン
ラテンの情熱がゲルマン魂を粉砕
名実ともにスペイン無敵艦隊となったのでした。
そして向える今大会での一戦
これはもう「国民性の戦い」果ては「民族の戦い」(ちろっと大袈裟)となること必死
シュバインシュタイガー(今時漫画やアニメでもないベタな名前!)のゲルマン魂か!
シャビシャビコンビのラテンの情熱か!
いや〜楽しみです!!
今日は七夕ですね♪ あいにく空はくもりですが、、、
みなさまは星にどんなお願いをしますか?
ども、あーやんです
話はかわりますが、、、
横尾忠則氏の展覧会がまたまたやってきました!!
このおケツブログでも
たびたび紹介していますねw
彼が関西出身ということもあり
展覧会もたびたび開催しており
ワタシもその度、観に行ってはいるのですが
何回みても彼の作品は飽きません
なんですかね、アホっぽすぎるんですよ
アホなんですけど、シュールな彼のポスター。
全800点、全てが集結です
今回のお題はキャンペーンプレイ。
まずはキャンペーンプレイって何?ってところから
TRPGのプレイ形式には大きく分けて二つあり
前回でも触れたイベントやコンベンションでの参加者や
キャラクターもその都度違う1回限りのセッションをモノプレイ、
それに対して
同じ参加者で同じキャラを使用し連続して
何回かのセッションをプレイするものをキャンペーンプレイと呼びます。
ただ、同じキャンペーンプレイでも
何度か同じ参加者・キャラでセッションをこなしたことにより結果的に
キャンペーンプレイになるものと
最初からキャンペーンプレイを想定して
シナリオが作られているものでは少し違いがあったりしますが。
イメージとしては
モノプレイが「2時間ドラマ」だとすると
結果的に、キャンペーンプレイになったものは「2時間ドラマのシリーズ物」
キャンペーンプレイは「大河ドラマ」と考えてもらうとわかりやすいかなと思います。
そして今まで話してきた内容からも
TRPGの一番の醍醐味はこのキャンペーンプレイにあると思います。
個人的な事情やプレイ環境により
なかなかキャンペーンプレイを続けることは難しかったりしますが
(学生のクラブ活動やサークル活動だとキャンペーンプレイの方がメインになってたりするんでしょうがね)
TRPGを遊ぶなら一度はこのキャンペーンプレイをやってみて欲しいと思います。
僕も学生の時は
最長3年位キャンペーンプレイを続けてた時がありましたし
(所々期間が開いたりしましたがほぼ週一ペース)
まったりペース(数年で1〜2回)でなら、人(サークル)によっては
10年単位で続けてるキャンペーンもあるんじゃないでしょうか。
そうやって長い間続けて付き合ってきたキャラクターへの思い入れは
自然と深いものになりますし
それまでに作られてきたキャラクターの物語は
とても印象に残るものになっていたりします。
今でも20年位前に遊んでいたキャンペーンの行動やキャラの話で盛り上ったりしますもん
A「実はあの時はね...」
B「いやいやいや、絶対気づけへんって!」
C「あれ結局誰が持ってたん」
E「もろきゅう と たこわさ」
B「右いくのもありえへんかったし」
A「え?」
D「なんでやねん」
「めっちゃ熟考したちゅーねん」
「帰り自転車こぎながらも考えてたし」
B「即決してたやん!」
E「つくね と ジャガバタね」
A「右って言いだしたん誰やっけ」
C「右に行って欲しそうオーラ全開やったんちゃうの」
A「そう?」
B「またまたまた、今は騙されんよ、今は」
A「人聞き悪いな騙すとか、見事な誘導よ」
D「あの時NPCついとったか?」
B「覚えてへんわ〜、変な萌えキャラおった時期とかぶる?」
A「変なって失礼な正統派ヒロインやん」
C「どこが!!」
E「カニクリ と 枝豆追加」
「食いすぎちゃうん!!!!!」
思い出補正が掛かってるので止まりません、止まりません^^;
と、まあ盛り上ったキャンペーンプレイは
プレイ中もプレイ後も
話のネタには困らないということで
是非一度キャンペーンプレイを。
ワタシの将来の夢。
それは
未来に出会えるであろう(w)
幼い我が子と一緒に
部屋に音楽を流して
踊ること。
そして踊り疲れたら
大の字になって
これまた一緒にお昼寝すること。
でももしも...
こんなにダンスが上手な子供だったら
ヘタな自分がはずかしくて一緒になんて踊れません、、、
腰の動きがみごと!!!w
携帯からは
コチラ
岡崎律子さんという方の曲です。
CMで一度は聴いたことあるという方、多いのではないでしょうか。
僕もその一人でして、ぷっぷるちゃんのかわいらしさと
岡崎さんのやさしい歌声にヤラれてしまいました。
僕の長女がヤOハさんの音楽教室に通っていたのもあって、
教材にこのCDがあり、子どもと一緒にフルコーラスを聴いたときは、
それはそれは飛んで喜びましたョ、もちろん僕が。
岡崎さんは残念ながら他界されていますが、
こんなステキな曲を作ってくれて感謝です。僕のCDラックの中に「Hello! ぷっぷる」、長女から頂戴して入れてます。
最近は次女がイジって指紋だらけにしてしまい、困ってます...。