Born Crain(ボーン・クレイン)
POPシンガー。
携帯は
こちら ピアノの低音寄りの旋律に、
ワウを通したギターが、スクラッチ気味のミュート音で絡むイントロが印象的。
リズムに併せて脚を動かしたくなる爽快さ。
朝のけだるさを吹き飛ばして、通勤でさえ楽しくしてくれそうです。
ギターサウンドに空間系を用いることで、
抜けるような青空を連想させます。
サビではピアノの音ドコ?って感じになりますケド...。
テンション高めたい人に、オススメ!
携帯からは
コチラ2010年10月。
SMAPの木村拓哉さんが声優を務めるアニメ
「
LEDLINE」が公開される
ジブリ映画「ハウルの動く城」では
すばらしく男前な声で
日本中の女どもをウットリさせてくれましたが
今作はどんな声を奏でてくれるのでしょうか?
他にも俳優陣で声優を務めるのは
蒼井優さん、浅井忠信さん
原作、脚本、音響監督は
映画「鮫肌男と桃尻女」「茶の味」の石井克人氏
「日本公開を前に海外から高い評価を得ている」
と、前評判も十分ですが
おもろいの!? ねーーーおもろいの?!!!
Blossom Dearie(ブロッサム・ディアリー)
ジャズシンガー。
携帯は
コチラ彼女の声質はほんとうに子どものよう。
正直聴いててしんどい時もあるのですが、
このInside A Silent Tearはそこを意識してなのか、
あえて彼女のカラーを控えめに、
かつじっくりと歌い上げています。
ヴォーカリストという印象が強いのですが、
ピアニストの一面もある彼女。
初リーダー作はピアノのみの演奏だと聞くと、意外に感じます。
彼女に関しては聴き始めたばかりなので、
今後どのような発見が待っているのか楽しみです。

SMAPの新曲×福山雅治の新曲×
けいおん!!新OP・ED
今やアニソンがオリコンヒットチャートのTOPを飾ることも珍しくなく
人気作のキャラソンはヒットチャートの常連
声優アイドルが紅白に出場して話題にと、
一億総オタ化「エヴァ」や「ラブプラス」は社会現象とまでいわれる昨今。
CD自体の販売枚数が落ち込む中、アニオタ向けの商品展開は
安定した売上が見込める商材として欠かせないジャンルになっています。
ジャズヴォーカリスト。
...今夜はグラスでも傾けて、ウイスキーでもいかがですか。
さて、今日はお酒に合うセレクトでございます。
ぼくはいつも芋焼酎なのですがね...
携帯からは
コチラなんとも魅力的。
ラウンジでの、淑女紳士の恋の駆け引きを、
隣席で小っ恥ずかしい気持ちになりながら、聞き耳を立てている気分になっちゃいます。
立ち呑み居酒屋でクダ巻いている小生にはまだ程遠いなぁ...、大人世界。
もしも誰かに
「君の気に入った絵をどれでも一つプレゼントするよ」
と言われたら...
あなたは誰のどの絵を選びますか???
絵をプレゼントされる=部屋に飾る
部屋というものは個人の内面外面を
トータルに象徴したところだと思います(とくに女性は...)
そして、そこに飾ろうと思うモノは
一概に一番好きな画家の絵ではないのかもしれません
David Hockney(デイヴィッド・ホックニー)
Hotel Acatlan:Two Weeks Later(ホテル・アカトラン、2週間後)
73.0×188.0cm
「ワタシのウチにはコレだな...」
この作品を見てスグに出てきた感想です
実際スキな画家は
ダリくらい奇抜で暗いイメージのものだったり
クリムトくらい華やかで、どこかカゲを残すものだったり...と
精神的なものが見えてくる絵か
すごく変わりモノの画家の絵がスキなんですが
コレはどちらにも当てはまらないですよね??
色はカラフルで奇抜なようにも思えるが
全体でとらえれば、大して目立ちもせず、
シンプルな風景画とも言えないが
特別に歪みきった構図でもない
そして当時、ポップアーティストの中で積極的に使われたリトグラフ技法
つまり、、、最先端ではないが微妙に新しいモノ好きのミーハー。www
コレくらいが「あーやん」から見る「あーやん」な気がするのですw
中途半端なヤツ...ですw
特別気に入った!!って訳でもないけれど
なんかウチにしっくりくる気がする...
ワタシの部屋にこの絵があることを想像したり
この絵があってのライフスタイルなどを妄想したりして
少し胸がトキメキました♪
あなたの部屋の絵はどれだと思いますか??

スペイン初優勝〜!やっぱり「無敵艦隊」は強かった!
終ってみれば順当な結果となるんでしょうが
出だしがアレなだけに
よくぞここまで勝ちきったと
決勝トーナメント4試合とも1-0勝ちは普通に凄いと思います。
今までのイメージだと壮絶な殴り合いで散るってのが多かったですから。
バルサの中核選手を中盤に起用した華麗なパスサッカー
ポカ癖が鳴りを潜めれば
しばらくはスペインの天下が続くんじゃないでしょうか。
でもバルサメンバーを多用しての初優勝監督がデルボスケってのが
また何とも皮肉ぽくて面白かったりしますね。
と、ここで大会全体の感想とか色々書こうかな〜とか
ちろっと思ったのですが
テレビや新聞でこれからいくらでも特番やネタになりそうだし
書き出すと長くなりそうなので
ここは独断と偏見で「私の選んだベスト11」を発表して終りたいと思います〜。
GK カシージャス(スペイン)
DF プジョル(スペイン)
メルテザッカー(ドイツ)
フリードリヒ(ドイツ)
モレル(パラグアイ)
MF シャビ(スペイン)
イニエスタ(スペイン)
フォルラン(ウルグアイ)
スナイダー(オランダ)
エジル(ドイツ)
FW イグアイン(アルゼンチン)
1ヶ月間十分楽しませていただきました。
選手の皆さんありがとう!
よく街でこんな光景を目にしませんか?
一歳くらいの子どもと親が手をつないで歩いている。
でも、子どもはすぐに手を離して歩きはじめる
それでも親は一人で歩かせては危ないと
ムリヤリ子どもの手をにぎり直し歩いて行く。
そんな光景。。。
ワタシはこんな光景をみて
子どもが非常にかわいそうだと
毎回思っていたのです
なぜならば、、、、、
子どもは思いっきり腕を上げたまま歩かなければいけないのです
手がダルイっちゅう話ですよ!!!
ムリムリムリムリ
ということで
かどうかはわかりませんが
こんな商品がでましたよ♪
MotherchildBag 20ユーロ(約2,300円)
子どもとお出かけは親の荷物も2倍以上
そんな要望にも応えられるほどの
大きめのサイズ
素材やデザインがザンネンすぎで
大きな欠点ですが
手がダルイよりか、断然よくない!?w