アニソンネタ第8弾、ED曲ベスト選6曲目は
「電脳コイル」から『空の欠片』。


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予算スポンサー関係の心配が少ない某公共放送局は
昔から良作なアニメを結構制作・放送しています。
「電脳コイル」もそんな中の一つ。
制作サイドのメインターゲットは小中学生だとは思いますが
ハードな世界設定とシリアス展開
ストーリー上の伏線も多く
大人でも十分楽しめる作品に仕上がっています。
設定・ストーリー上のギミックとして大きな鍵を握るのが「電脳メガネ」
この眼鏡をかけると
現実世界に電脳世界が重なって表示され
電脳ペットや電脳アイテムを
あたかも現実に存在するかのように扱うことができます。
電脳技術は日常広く普及しており
通信・売買はもちろん医療や教育等にも使用され
子供達も普通にメガネを使って生活しています。
当然眼鏡を外して見れば
ペットやアイテムはその場には存在しないんですけどね。
逆に「電脳」の設定以外はキャラクターデザインや背景なども
かなりノスタルジック(古風)な雰囲気で統一されており
そのコントラストが、近い将来電脳コイルの世界が現実になりそうな(既に一部現実?)
錯覚をおこさせ、よりリアルな世界観を作り出すことに成功しています。
子供向け(って括りがいらないかも)と侮るなかれ
全26話機会があれば是非どうぞ。
そして一緒にED曲を聞いて余韻に浸りましょう...。
もちろんデンスケ萌えで!!

Carmen McRae(カーメン・マクレエ)


いらっさいまほ。ズージャ喫茶『ケツ●ブロ』へようこそ...
今宵は刹那いナンバーをご紹介。

渋みとコクが特徴の南米豆ブレンドコーヒーを飲みながら、
とびきりのリラクゼーションをどうぞ、ご堪能ください...


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  〜 あなたがいなくなってしまったら、私に生きる意味はないの 〜


あなたには、忘れられない恋人との別れの記憶があるでしょうか。
そんなあなたに、オススメです。

ズージャ喫茶『ケツ●ブロ』...。
それでは、またのご来店をお待ちしております。

お相手はぐさーんでした、それではまた...。

ども、あーやんです♪
とつぜんですが皆さま、ヘアケアはどうされてますか?
ワタシは今まで
美容院のシャンプーやトリートメントを使っていたのですが
高いわりに「まぁ...いいような気がする??」くらいにしか
思っていませんでしたし
そんなもんなんだとも思っていました。。。

ところがっ!!!
一回使っただけで髪質に変化がっ!!、、、のスゴいシャンプーがありました!!!
あーやんの衝撃シャンプーはコレだ!

hahonico-democa1000n.jpg
ハホニコ ディスデモカ ヘアクレンジングシャンプー
1000ml 12,600円

普通のシャンプーとは違い、
痛んでいるところに浸透していくので
使い始めの泡立ちはよくありません
そして頭皮をマッサージした後は
泡でコーティングし2〜3分おいてから流します
ヘアトリートメントは使っても使わなくてもいいです
それくらい指通りがなめらかになって
痛んでいるところを補修してくれています

いままで髪が痛みすぎていて
美容院に行くたびスタイリストさんからボヤかれ
肩身のせまい思いをしていたのですが
(だいたいお金払って行っているのに、怒られるってどゆこと??www)
コレを使いだしてから、
「手入れしてますね」とおだやかな顔で言われるようになりました♪

でも残念ながら、お値段それなりに高めです。。。
しかし、髪のツヤは
見た目の年齢とも大きく関わってくるところ
ぜひ使い続けていきたいものですなっ!!

アニソンネタ第7弾、ED曲ベスト選5曲目。
今回は恋愛シミュレーションゲームの金字塔
「ときめきメモリアル」から『二人の時』。


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ある意味、現在のアキバ文化全盛を担うターニングポイントとなった一作。
「ときメモ」以前にも
美少女をメインとしたゲーム(俗に言うギャルゲー)や
育成型のシュミレーションゲーム(俗に言う育てゲー)自体は存在していましたが、
あくまでもマニア向けマイナー路線であり、
一般ユーザーからは多少なりとも蔑視されていた事も確か
それが「ときメモ」の人気により
ユーザー側メーカー側、双方に「こういうのもアリなんじゃないか」という認識をもたせ
後の商品展開(所謂オタグッズ系)やゲーム開発(美少女コンテンツとして定着)に
大きな影響を与えることになったのです。
おかげで流行に便乗した粗悪品やヤッツケ仕事も乱発しましたが><
以後、現在までの流れ等興味ある方は調べてみると結構面白いかもです。

そして曲の方ですが、
これはもう「ときメモ」自体をやったかやってないかで評価が分かれると思います、はい。
これまでの作品もそうなのですが
アニソンやゲーム音楽ってやっぱり
リアル視聴体験が大きなウエイトを占めると思うんですよね。
そういう意味では今回の『二人の時』は正に極端な例になるだろう一曲です。
実際見た作品やクリアしたゲームの曲や音楽と名前だけ知っている作品とは
思い入れの度合いが違いますからね、
それがその人にとって特別な作品なら、なおさらです。
で、なぜ僕にとって「ときメモ」が特別な作品なのかっていうと
それは初めて「ときメモ」をプレイした時(勿論PCエンジン版)の
衝撃的な体験が忘れられないからだと思います。
(衝撃的なプレイ内容の詳細についてはブログでは書ききれませんので割愛^^;なぜか友人4人で夕方からプレイし始めたとだけ)

まあ、曲自体は典型的なキャラソンですし、
興味にない方は生暖かい目で聞き流してやってください^^;
そして「メモらー」な貴方は
イントロが流れた瞬間、感涙に咽び泣くがよい!
あ〜、とりあえずわかる人限定で僕のお気に入りは「館林さん」です。

皆さんどうも。
久々にカヴァーネタです。

以前紹介したPeterCincotti(ピーター・シンコッティ)の
GoodByePhiladelphiaに挑戦しました。


今回は新導入したコンデンサマイクとポップガードを駆使、
慣れないマイク特性に苦戦しながらも、頑張りました。
音の不安定な部分が多少有りますが他に修正部分が多く、
行き届かなかった箇所はそのままにしてあります。
打ち込み(プログラミング)部分だけは素敵な演奏を聴かせてくれますので、
ご容赦ください...





...なんというか、もう開き直ってみたいと思います、ヘヘっ。

マイクがクリアな分、もうダマしが効かず大変でした...。
聴くには良いのですが、歌うのは非常にしんどい課題曲。
英詞はもう止めておこう...

小声で歌うぐらい方が音程をキープ出来ることを発見できたのは
不幸中の幸いでした。

機材待ちを含めた、約二ヶ月越しのアップでした...

Carol Welsman(キャロル・ウェルスマン)

ジャズミュージシャン。


携帯からこんにちは

カナダのテレビ局CBCにて放送されたドキュメンタリー番組
「The Language Of Love」での一場面。...ってYouTubeコメント欄に説明書きがあります。


Carolのことは知ってはいましたが、
この動画の余りの美しさに圧倒されました。

ピアノを弾きながらデュエット...。
相手の様子を伺いながら歌う、彼女の余裕さ...。
言葉では説明できません、全てがイイ!


彼女の録音では「La Valse Des Lilas」が個人的に最も好きです。
機会があったら聴いてみてください。


...さて、弊社は明日から日曜日までお盆休みとなります。
それでは次回、またお会いしましょう。
通勤途中...
飛んでいる鳥の糞が
歩いているあーやんに命中しました。。。。ぐぇっ
どもあーやんです♪

さて、、、グラフィティーアートで
アニメーションを制作する
かなり気合いのはいったグラフィティーアーティスト
BLU

以前もご紹介しましたが
先日、彼が新作アニメーションを完成させました
前作もスゴかったのですが
今回はスケールもアイデアもパワーアップし
さらに前回よりも長編になっています



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やっぱりブキミですよねw

アニソンネタ第6弾、ED曲ベスト選4曲目は
「とんがり帽子のメモル」から『優しい友達』。


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いや〜これまた「古き良き時代」(ちろっと大袈裟!)の
心温まるハートウォーミングアニメの(隠れた)名作です。(結構知ってるって方多いかも)
個人的にはマリエル-オスカー-グレイスの
三角関係の結末にせつなさ炸裂でした。
(当時マリエル押しだったもので^^:)

作品にまつわる小ネタはてんこ盛りなんですが
ここでひとつひとつ取り上げてると
またまた長文になってしまいますので
興味を引かれた方はwikiでどうぞ^^;

Cannonball Adderley(キャノンボール・アダレイ)

アルトサックス奏者。


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「Somethin'Else」収録曲で、超有名な録音です。
この録音のお陰でもともとシャンソンナンバーの「枯れ葉」は、
ジャズスタンダートとなったらしいです。

私ぐっさんも、この録音をバックによく練習したもんデス。

この刹那悲しい感じは、いつ聴いても良いですねぇ。
スローテンポに程よくトランペット奏者のMiles Davis(マイルス・デイヴィス)が、
枯れた音で雰囲気を演出してます。
...かと思えばAdderleyが、水の流れるようなアドリヴで緩急つけます。


真夜中にヘッドフォンでリラックスしながら聴きたい...、そんな曲です。

先日観たDVDの中から...とても印象深かった映画をご紹介
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「ブタがいた教室」

賛否両論を呼んだ授業の実話を映画化。
1990年。大阪の小学校の先生は、ある日
「生後2ヶ月の子ブタを飼育して、その後食べよう」と生徒らに提案する
「Pちゃん」と名付けられたブタは、
子どもたちに愛され、家畜ではなくクラスのペットとなっていく。
食べるか。食べないか。
子どもたちの卒業を控え、Pちゃんの処遇を巡って大論争が展開される。
「食べる13人、食べない13人」
さて、子どもたちの最終結論はどうなったか?

ここに登場する子どもたちは
演技とは思えないほどリアルで、議論も白熱しているように見えます。

実際、子どもたちに手渡された脚本は、なんと白紙。
物語の結末を知らされていない26人の子どもたちは
ケンカし、涙し、自分の答えを見つけようと真剣に議論しています
「いのちの責任をとるということ」
大人でもむづかしい問題に立ち向かう姿に心うたれます

この映画で子どもたちと向き合ってみてください
子どもって本当にたくましいです

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制作部として出版のレイアウトを手掛けています。人・モノ・場所。いろんな「お尻(知り)あい」で私はいろいろ変化する。賢くなったり、衝撃をうけたり、ホッコリしたり、ときめいたり……そんな「お尻あい」を紹介していくブログです。

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