Madeleine Peyroux(マデリン・ペルー)

ジャズシンガー。すんごいハスキーボイスでLouis Armstrong(ルイ・アームストロング)を彷彿とします。
いや、絶対リスペクトしているハズ!

彼女の楽曲で僕の大好きなのは...

Don't Wait Too Long


ブルースジャズとでもいうのでしょうか(ジャズブルースとも)
まったりとしたスイングが心地よく、歌声がちょうど良い塩梅で絡んでます。

アルバムではいろんなコトやってますが、この人は絶対ブルースジャズ!
ブルース好きには特にオススメです。

この曲以外は好みが分かれてしまうと思うので、
アルバム購入の際は必ず試聴しましょう!!

会社の古株のパソコンが煙をだして壊れました
壊れ方として典型的すぎて、
非常事態なのにゲラゲラ笑ってしまいました、どもあーやんです♪
さて、今日はめずらしく女の子らしい
おすすめコスメをご紹介

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CARITA (FLUIDE DE DEAUTE 14) 100mL ¥10,500

ヘアー・ボディ・フェイスと全身に使える伝統的オイル。

CARITA商品はいろいろお世話になっているのですが
これは、かれこれ10年近く愛用しているのではないでしょうか?
一週間に一度、このオイルで10分間のフェイスマッサージ。
マッサージしたあと手のひらには
黒く小さな古い角質や毛穴の汚れが見てとれます
次の日のメイクのノリも全然ちがいますよ♪

全身に使えるので最近では
ヘアオイルとしても使っています
寝ている間にヘアトリートメントが顔について
吹き出物できちゃった。。。。ってことがなくなりました!!

オイルなのにあまりベトつかず
アロマオイルのようなやさしく自然の香りで
リラックスできます
オススメですよ♪

Alanis Morissette(アラニス・モリセット)

彼女の歌声に出会った僕は思春期真っ直中。



洋楽はヘヴィメタルしか聴かなかった僕が
彼女の「You Learn」を聴いて、圧倒されてしまった。

前回のリプレイいきなりハードル(マニアックな方向に^^;)高くてスミマセン><
なんとなく最初に飛ばしておけば後々楽かなとか...、あはは。

あらためまして今回は
「TRPG」って実際にどうやって遊ぶの?フォロー編です。

まずは今回遊ぶゲームを決めないといけません。
コンピューターゲームのソフトを選ぶように
TRPGの基本ルールブックをどれにするか決めるわけですね。

前回のwebリプレイですと
「ナイトウィザード」ってゲーム(基本ルールブック)が選ばれていたわけです。
現在TRPGには、多種多様な基本ルールブックが出版されており
剣と魔法のファンタジーものからSF・近未来サイバーパンク
現代学園ものからホラーサスペンス、ヒーローものにロボットアニメ
動物ものからほのぼの癒し系、はてはゴキブリやウイルスになれるものまでと
まさになんでもアリな世界です。

で、選んだゲームの中で
まずは自分の分身となるゲーム内でのキャラクターを作っていきます。
リプレイでもありましたように
このキャラクター作成が「TRPG」の醍醐味のひとつで
コンピューターゲームには無い自由度の高さと創造性が売りだったりします。
今はネットゲーム等でかなりキャラクター作成に
自由度の高いゲームなども出ていますが
それでも選択肢やデザイン外見等は、限られたものになってしまいますからね。
それに参加者同士でキャラクターの関係や設定を
いろいろと話しながら作っていけるので
その課程でおもわぬサプライズや嘘みたいな設定が偶然できあがったり
会話というコミュニケーションならではの面白さが存分に味わえます。
さらにイラスト上手な方なら、マイキャラのイラストも自作すれば好き放題!
(このイラストと会話部分でのイラストレーターさんと声優さんの卑怯なまでの破壊力は...げふんげふん)
もちろんTRPGを初めて遊ぶって方の為に
ルール内である程度完成したキャラクターテンプレートも
各ゲームで用意されているので
(その昔はキャラクターテンプレートとか便利なものはなく、このゲームどないしてキャラ作るねん!!なゲームも...)
テンプレートを選んで後は設定やゲーム内での
個別のアイテム等を選べばキャラクター完成です。

さてそんな思い入れタップリなキャラクターが完成した所で
次回はそのキャラクターにどんな冒険(物語)をさせていくか?
な部分のフォローをしていこうかなと思います。

今回は「TRPG」って実際どうやって遊ぶの?な部分の説明なのですが...。
これ文章で説明していくのって結構(いやかなり)難しい!
実際にやってみるのが一番手っ取り早く理解も早いような気がします。
ほら、皆さんもゲームソフトとかの説明書やマニュアルって読まない派ですよね?!
とりあえずやってみりゃいいんじゃね?ですよね!

.........。

ゴメンナサイ、私が悪うございました><
っと、気を取り直して続きを...。

う〜ん、やっぱり私の拙い文章力では無理かも!!

あ、そうだ!いい考えが!!
世の中には実際に「TRPG」を遊んだ模様を文章にしたリプレイ本って物が存在します。
文庫サイズが主流でこれまでにも数多くのシリーズが出版されており、
中には「TRPG」のゲームでは遊んだことはないけど、
リプレイ本は大好きというリプレイ専な読者もいるくらいで、
読み物としてもかなり楽しめる内容の物も中にはあったりします。

うん、これはいいかも♪
さらにネット全盛なこの世の中
しっかりweb上でリプレイも公開されちゃったりしてますので
まずはそちらを覗いてもらえれば「TRPG」がどんなものか
なんとなくわかって貰えるんじゃないかなと。

http://www.enterbrain.co.jp/fb/pc/03novels/03b_1001night/03b_1001night_top.html

なんとか難関を乗り越えられた??(いろんな意味で)

まだ続きます...。

ども、おひさしブリブリ。あーやんです♪
先日、友人から送られてきた一枚の写真。

カニにはなれませんでした...www

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商品の名前をつけるのって
とてもむずかしいのは分かるんですけど...
完全に乗っかってます

ご存じない方はコチラ

はたして「T」の正体は...。
今回はその謎を暴く解答編というところですが
現代はネット社会、ぐぐれば一発ですからね^^;
さくっといきましょうか。

TRPGの「T」はテーブルトークの略、直訳すると「卓上会話」。
「卓上会話RPG」?
要はコンピューターを使わずに
参加者同士の会話によってゲームプレイを進行していく遊びです。
通常はコンピューターの代わりに
ゲームの進行やルールの判定・審判役を務めるゲームマスター(1人)と
ゲーム内のキャラクター役を務めるプレイヤー(2〜5人)が
会話を通じてゲームを進行していきます。
イメージとしては参加者同士が即興劇を演じているって感じに近いでしょうか。

ゲームマスターはシナリオ(物語)を通してゲーム内での目的や課題を用意し
プレイヤーはゲーム内のルールと自らの知恵や行動で目的や課題をクリアしていく
その課程で生れる各キャラクター(参加者)の会話やドラマを楽しむ
コンピューターゲームでは味わいにくい自由度や創造性が魅力の一つです。
参加者全員でキャラクター達の物語を紡いでいくって感じでしょうか。

と、ここでやや話が脱線しますが
本来「RPG」という単語はこの「TRPG」を差す用語で
コンピューターゲームでの「RPG」が登場する以前から
「TRPG」のゲームは存在していました。
ただ日本ではコンピューターゲームでの「RPG」の方が先行して普及した為
(前回紹介した「ドラ○ンク○スト」とか)
コンピューターゲームと区別する為に「TRPG」と呼ばれることになったようです。
元々コンピューターゲームの「RPG」は
「TRPG」の一要素をゲーム化したものだったのです。
(ダンジョン<洞窟・迷宮>に潜って怪物と戦ったり宝物を探す『ウィザードリィ』(Wizardry )とか)

と、脱線してたら話が長くなってきましたので
この続きは次回ということで。
次回は「TRPG」って実際どうやって遊ぶの?な部分にふれていこうかと思います。

以前ご紹介した「High&Dry」。
早速わたくし、ぐっさんがカヴァーしました。



Jamie Cullum(ジェイミー・カラム)風に歌うつもりでしたが、どうやら僕のレベルでは無理なようで...
レンタルスタジオで2時間ぶっ通し同曲を歌いまくっ たのですが、
後で聴いてみたら全く良いテイク(録音)がなく、自分の力不足を痛感した次第。

...っつうワケでオケ(伴奏)は Jamie君風、歌は本家 Radiohead風に録音しました。
録音はヒミツのマイスタジオにて。(ヴォーカルトラックは人目を気にして小声で 録音)

反省点は伴奏にメリハリがないので、作り込む必要があるのと、
歌がヘタなのでなるべく歌う練習をするようにしないと...。
ああっ、でっかい声で歌いたい! タダで。

今回は楽器を使わず全て打ち込み(MIDI)で伴奏作成しています。


聴 いていただくには失敗ばかりで心苦しいですが、
今後とも頑張っていきたいと思います。
みなさん、どうぞよろしくお願いします。ペコリ

突然ですがTRPGって言葉聞いたことありますか?

RPGなら結構皆さんも聞いた覚えがあるんじゃないでしょうか?

そう、各種ゲーム機などで発売されているソフトの分類で
RPGと表記されているジャンルがありますよね、
有名な所では「ドラ○ンク○スト」とか「ファイ○ル・ファン○ジー」とか。
RPGはrole-playing game(ロールプレイングゲーム)の略称な訳です。

携帯ゲーム機の普及で最近では老若男女を問わず
ゲームソフトで遊ぶ人も増えているようで
RPGって、どんなゲーム?って説明もあまり必要ないかなと思いますが
すごく簡単に言うと
「ゲーム内で自分の分身となるキャラクターを操り、ゲーム中に設定された目的を達成する」
単純化するとこんな感じです。
キャラクターや設定された目的が多様化・複雑化したり
ゲーム内の演出やギミックに凝ったりとバリエーションは豊富にあったりしますが。

で、そんなRPGの前に「T」がついてるんですよね「T」が。
この「T」っていったい何?何の略称?
そう、この「T」の正体を暴くのが今回のゲーム(ブログ)の目的だ!

と、ネタを振っておいて次回へ続く...。



みなさんご機嫌いかがでしょうか?
さて、Amy Winehouse(エイミー・ワインハウス)っつうアーティストの「Tears Dry Their Own」をご紹介。
ビーハイブヘアが印象的な彼女は、歌声も独特でカッコイイ。

デビュー当初からイギリス国内で人気を博し、世界的にも成功をおさめた彼女でしたが、
薬物・アルコール依存症などで、私生活は散々...。

いろいろとゴシップを賑わせた彼女の近況はわかりませんが、
「Tears Dry On Their Own」はオススメの1曲。
お気に入りカヴァーも載せておきます。



代表曲は「Rehab」とおっしゃる人もいるかと思いますが、
僕は「Tears~」の無条件に上を向いて歩きたくなる感じが大好き。
個人的にこの曲は雨上がりの青空とか小雨の中、散歩したくなります。
みなさんはこれを聴いてどんなシチュエーションを思い浮かべるのでしょうか...

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制作部として出版のレイアウトを手掛けています。人・モノ・場所。いろんな「お尻(知り)あい」で私はいろいろ変化する。賢くなったり、衝撃をうけたり、ホッコリしたり、ときめいたり……そんな「お尻あい」を紹介していくブログです。

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