| 昭和 29年 11月 | 前社長・福山琢磨が「大阪府高校新聞協会印刷局」を創業。 大阪府下約70校の学校新聞の編集、印刷を業務とした |
| 昭和 37年 4月 | 新社屋を天王寺区小橋東之町に建設。活版印刷設備を整える |
| 昭和 40年 11月 | 株式会社新聞印刷を設立。福山琢磨、社長に就任。資本金50万円 |
| 昭和 42年 10月 | 機器の増設。資本金を110万円に増資 |
| 昭和 45年 7月 | 写真製版設備の導入。資本金を440万円に増資 |
| 昭和 50年 6月 | APRシステムから全面オフセット印刷へ設備転換 |
| 昭和 54年 7月 10月 | 新社屋を天王寺区東高津町に移転 資本金を1,000万円に増資 |
| 昭和 57年 4月 | 二色印刷機を導入、本格的にカラー印刷を始める |
| 昭和 58年 4月 | 電子版のスタート |
| 昭和 59年 5月 7月 9月 | 「自費出版センター」オープン 「自分史マニュアル・メモリーノート」の出版と「自分史作り教室」の開講 業界に先駆けて本格的な電子編集システム(SPSメテオ)を実現 |
| 昭和 60年 4月 | 自分史公開講座を開催。全国の代理店づくりに乗り出す |
| 平成 元年 1月 | 自動編集機およびメテオシステムを新型機に更新 |
| 平成 3年 5月 | 出版部門の充実を図り、販売ルートを開くため「株式会社新風書房」を創設 資本金100万円 |
| 平成 5年 3月 | 組版システムにMacintoshを導入 |
| 平成 6年 8月 | 業務の拡大により東京支社を開設 通信回線による高速編集組版システムを開始 |
| 平成 9年 3月 | ㈱新風書房の資本金を1,000万円に増設 |
| 平成 13年 9月 | CTP(サーマルプレートPT-R4000)を導入 シノハラ製1/1・2/0兼用印刷機75ll/llPを導入 |